少し前の記事ですが、下記のような記事を発見しました。ネット業界の営業職、平均年収540万円・民間調査 色々な考察ができる記事です。 まず、「インターネット関連の企業」はどこまで指すのか。 ライブドアやniftyなどのプロバイダ関連企業、 DeNAやカカクコムなどインターネットサービス企業、 サイバーエージェントやオプトなどのインターネット広告代理店。 おそらくすべて包括するでしょう。上記以外にも様々。 で、上記どのセグメントが最も営業職の割合が高いか。 圧倒的に3つ目でしょう。 インターネット広告代理店。 そりゃあ、給与水準高いですわね。 皆さん寝ずに仕事されてますから・・・。 寝ずに、というと語弊があるかもしれませんが、 やはり終電前後まで仕事がしている人が多いでしょう。 とは言え事実として、 「ネット業界の営業職の給与水準は高い」 というメッセージだけが頒布されやすい。 だから記事を読んだ瞬間、 「どこの企業の採用広告だろう・・・」 と思いました。 戦略的、といえば戦略的ですね。 「恣意的」という言葉の方が ニュアンスとしては近い気がしますが。 →新卒採用コンサルティングサービスのご案内はこちら ------------------------------------------------- キャリアマート/リクルートコンサルタント 新卒採用アウトソーシング&採用コンサルティング 転職求人情報 キャリアマート 人材紹介サービス ------------------------------------------------- 新卒採用コンサルティングについて 新卒採用アウトソーシングについて 新卒採用ツールのご紹介 ------------------------------------------------- 人気blogランキングへ ブログランキング 人気ブログランキング【ブログの殿堂】 |
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